2018年7月の
今、最も「実質金利」の低い変動型住宅ローンは?

「変動金利型」住宅ローン選びのポイント

今、大人気の変動金利型住宅ローンですが、いざどれを選ぼうかと考えると意外に比較が難しく、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。住宅購入が一生に一度の買い物とするなら、住宅ローンも一生に一度のイベントですね。失敗は許されません。
読者のみなさまが迷いなく、自分に最適な住宅ローンを選べるよう、当サイトでは変動金利型住宅ローン選びのポイントをスッキリまとめてみました。

>>>今月の住宅ローン変動金利比較・ランキングはこちら 

目次

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2018年7月の住宅ローン変動金利比較ランキング
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来月の住宅ローン金利予想はこちらから
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住宅ローン金利の基礎知識
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ではここで、主要銀行の「変動金利」型住宅ローンの最新の実質金利とサービスの特徴を見ることにしましょう。

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2018年7月の「変動金利」型住宅ローン金利比較

実質金利
順位
金利 金利
優遇
条件
繰上返済 詳細と
金利推移
公式サイト
表面金利 保証料
(年0.2%に相当)
実質金利
(保証料を金利換算)
利便性 手数料
変動
金利
変動
金利

1
住信SBI
ネット銀行


0.428

0.457

なし

0.428

0.457

なし


 

1円から

無料〜
30,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
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>>

2
じぶん
銀行


0.457

なし

0.457

なし


 

1円から

無料〜
30,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
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3
新生
銀行


0.600

なし

0.600

なし


 

1円から

無料

詳細と
金利推移
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4
イオン
銀行


0.490

0.570

なし

0.490

0.570

WAON
設定など


 

無料

詳細と
金利推移
最新の金利
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5
au住宅
ローン


0.457

なし

0.457

なし


 

無料〜
30,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
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6
りそな
銀行


※2018年7月
適用金利


0.429

なし

0.429
※借り換え、
最大引下値

給与振込
など


 

無料〜
32,400円

詳細と
金利推移
最新の金利
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7
楽天
銀行


0.527

あり

0.527

給与振込


 

無料

詳細と
金利推移
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8
三菱UFJ
銀行


0.625

0.775

あり

0.825

0.975

給与振込
など


 

無料〜
20,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
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9
みずほ
銀行


0.625

あり

0.825

給与振込
など


 

無料〜
50,000円

詳細と
金利推移
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10
東京スター
銀行


2.400

なし


メンテナス料
0.5%/年

0.500

1.300

※預金に連動

融資割合


 

実質
無料

詳細と
金利推移
最新の金利
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11
三井住友
銀行


0.775
▲1.5%
適用後※

あり

0.975

給与振込
など


 

無料〜
20,000円

詳細と
金利推移
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12
みずほ
信託銀行


2.475

あり

2.675

なし


 

無料〜
5,000円

詳細と
金利推移
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13
三菱UFJ
信託銀行

1.075

あり

1.275

なし


 

無料〜
30,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
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※いずれも2018年7月適用金利。
※りそな銀行:金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済はWEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が条件で無料。全額返済取扱いは不可。保証料は顧客負担0円だが、事務取扱手数料32,400円(税込)、融資手数料借入金額×2.16%が必要。いずれも詳細については公式ホームページを確認。
※三井住友銀行:保証料内枠方式の場合、保証料外枠方式に比べ融資利率が年0.2%〜年0.8%高くなる。


(2018年7月1日現在。金利等は当サイト調べ。最新の金利は各銀行のHPでご確認ください。)


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今月の変動金利の実質金利1位
住信SBIネット銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.428%
保証料
無料!
総合コスト
0.428%
金利優遇条件
特になし
繰上返済手数料
・1円から可能
・1円〜30,000円
全疾病保障
なんと
無料
詳細を調べる



2018年7月現在、変動金利タイプの住宅ローンで、実質金利が低いのは住信SBIネット銀行となりました。

借入時の手数料が2.0%と、他の銀行の保証料並みにかかってしまうのが難点ですが、それを勘案しても圧倒的な低金利が魅力です。

また住信SBIネット銀行の場合、通常年0.3%くらいかかる全疾病保障が何と無料でつくのがポイントですね!今、注目の疾病保障つきの住宅ローンを検討している方には、最もオススメの住宅ローンです。

さらに「ネット専用住宅ローン」は、三井住友信託銀行が住信SBIネット銀行経由で特別に販売している住宅ローンであり、より安心感・お得感を感じることができると言えそうです。

今なら期間限定で最大10万円キャッシュバックされるのもチャンスですね。

<住信SBIネット銀行の住宅ローンの特徴>

1.保証料が無料
2.全疾病保障が何と無料!
3.繰り上げ返済の手数料も完全に無料
4.繰上げ返済が、インターネットで1円からできる
5.他の銀行宛ての振り込み手数料がランクに応じて月最大15回無料

>>>住信SBIネット銀行の住宅ローンについて詳しくはこち

今月のピックアップ

住信SBIネット銀行 住宅ローンの口コミ

  • 満足

    2018年7月9日

    男性/30代

    不動産会社が取り扱っていて、審査に時間が掛かると聞いていたが想像よりスピーディで非常に満足。
    17年1月借り入れ、20年固定。変動を勧められたしその方が今のところ得だが将来のための保険と割り切っているので満足。
    尚、不動産会社経由だとさらに0.09%の割引となった。個人で対応すると書類ややり取りなど非常に大変だと思うので当該銀行を取り扱っている不動産会社を経由するのがオススメ。

  • 満足

    2018年6月19日

    男性/50代

    借り換えの変動金利で探すと金利が一番低かった。10年前に借りた時は相談した人みんな金利は固定の方がいいと言っていたがもう信じない。今回は変動にして金利を引き下げたい。

  • 満足

    2018年6月2日

    男性/40代

    最初は他の銀行とそんなに変わらないかな?と思いましたが疾病保障がついてこの金利だと全然違う!と思い直してお願いしました。業者が柔軟に対応してくれた点もありがたかったです。後でネット銀行に変えるより最初からネット銀行の方がお得です。

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住宅ローン担当者に聞く!住信SBIネット銀行インタビュー
今月のピックアップ

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今月の変動金利の実質金利2位

じぶん銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.457%
保証料
不要!
総合コスト
0.457%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
・1円から可能
・1円〜30,000円
がん保障特約50%
無料
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今月の変動金利実質金利2位は、日本最大のメガバンクである三菱UFJ銀行と、これまた日本最大規模の通信会社であるKDDIを親に持つ、サラブレッドともいえるじぶん銀行です。

当初はガラケー専門銀行といった立ち位置でしたが、現在では幅広い商品を提供する大手ネット銀行の一角として急速にその存在感を高めつつあります。

そのじぶん銀行が満を持して投入してきたのがこの住宅ローンですが、魅力はやはり抜群に低い金利です。親会社である三菱UFJ銀行の住宅ローン自体十分金利が低く、その子会社の「ネット専用住宅ローン」とくれば金利が最低水準となるのも当然なのかもしれません。

商品性としては万が一ガンと診断されたら住宅ローン残高が半分となる「がん保障特約(50%)」が無料でついてくる点もメリットです。

また、上記の通り三菱UFJ銀行グループであることから、「ネット銀行は金利は低いけれど数十年も取引できるかどうか少し心配」と感じられる方にとっても有効な選択肢となりそうです。

金利優遇条件に給与振込などのややこしい制約がついていない点も良いですね。

気になった方は口コミを参考になさってください。

>>>詳しくはこちら
>>>口コミ・金利推移を見る
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今月のピックアップ

ユーザーレビュー じぶん銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2018年7月11日

    男性/20代

    金利が安く、ネット完結が魅力でじぶん銀行を選択しました。不明点等はありましたが、住宅ローンセンターの担当者に丁寧に教えていただいたので安心感がありました。

  • 満足

    2018年7月4日

    女性/40代

    固定と変動と、どうしようかと考えて・・・いたのですが、固定2年が0.2%代で、びっくりしてしまいました。借換であと少ししか残っていないのですが、今の金利で借りてるのも、この低金利のメリットを受けないのも、、、と思って考えていたところで、固定2年の0.28%?だかと変動金利で借りました。借換で残高がちょっとしかないから借換してもなーと思ってるかたも、オススメなんではないかと思います。

  • 満足

    2018年5月29日

    男性/40代

    恐らく変動金利か10年にすると思う。その点からこの銀行のローンがベストだと思えた。

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じぶん銀行住宅ローン 突撃インタビュー
今月のピックアップ

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今月の変動金利の実質金利3位
新生銀行
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  • 変動金利タイプ
    0.600%
  • 保証料
    無料!
  • 総合コスト
    0.600%

  • 金利優遇条件
    特になし
  • 利便性
    ・ネットで1円から
    ・自動返済機能あり
  • 繰上返済手数料
    0円

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2018年7月
現在、変動金利タイプの住宅ローンで、実質金利が低いのは新生銀行となりました。ついに1%を下回る水準です。

業界初となる、借り入れから10年経てば最大50%(半分)まで金利が下がっていくステップダウン型金利も選べ注目が集まっています。

加えて、今なら住宅ローンの契約で最大12万円分のTポイントがもらえるプログラムも実施されていますね。検討されていた方にはチャンスです。

>>>キャンペーンページへ


さらに新しく「安心パック」が付与されるようになりました。この機能はと言うと・・・

1.コントロール返済 : 万が一の時に、繰上げ返済により返済期間を短縮した分だけ、元本返済をお休みすることができる機能

2.安心保障付団信
 : がん脳卒中糖尿病に加え、事故などにより、介護が必要な状態になってしまったときに住宅ローン残高が0円になるサービス

どちらも「もしも」の時に力強いサービスと言えます!金利以外にもこうした付帯サービスもチェックした方がよさそうですね。

地域限定ながら「家事代行サービス」や「病児保育サービス」が付帯されるコースもあるようです。


>>>「安心パック」について詳しくはこちら


ちなみに、新生銀行で住宅ローンを借りると「プラチナ会員」になり振込手数料も月10回まで無料になります。振込手数料が通常300円くらいだとすると、月3,000円相当。年間36,000円相当がさらに無料になることになります。これも隠れた魅力の1つですね。

<新生銀行の住宅ローンの特徴>

1.保証料が無料
2.借入手数料が安い
3.繰り上げ返済の手数料も完全に無料
4.繰上げ返済が、インターネットで1円からできる
5.繰上げ返済で短縮した分だけ元本返済をお休みできる
6.疾病保障が無料でついてくる
7 .他の銀行宛ての振り込み手数料が月10回無料

>>>新生銀行の住宅ローンについて詳しくはこちら

  • サイトを見てみる

新生銀行 住宅ローンの口コミ

  • 満足

    2018年7月9日

    男性/40代

    満足というのは言い過ぎかもしれませんが1000ポイントもらえるなら申込してしまおうと思えました。審査に通れば考えないと。

  • 満足

    2018年5月29日

    男性/50代

    残り10年〜15年のトータルコストで見れば手数料が少ない分得になりそうだ。結局今の金利が高すぎるのでどこの銀行に変えてもかなり得にはなるのだが。

  • 満足

    2018年4月5日

    男性/40代

    金利の見た目は今一つですが保証料が無料なのと、家賃、駐車場、塾代などで毎月振込手数料を1000円以上払っているのでそれが無料になるならいいかなと。金利をチェックし始めたのは1年くらい前ですが金利がずっと低いままで良かった。

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住宅ローン担当者に聞く!新生銀行インタビュー
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今月の変動金利の実質金利4位
イオン銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.490%
保証料
無料!
総合コスト
0.490%
金利優遇条件
WAON
設定など
繰上返済手数料
無料
店舗網

全国
詳細を調べる

大規模ショッピングセンターで有名なイオングループの銀行子会社であるイオン銀行。系列のショッピングセンター内にある「インストアブランチ」が特徴ですが、住宅ローンも変動金利・10年ものの金利を大幅に引き下げ、差別化を図っています。

その結果、2018年7月現在、変動金利タイプの住宅ローンで、最も魅力的な住宅ローンの1つとなっています。

加えて繰り上げ返済手数料も無料ですから、どんどん返済していきたい人には向いている住宅ローンと言えるかもしれませんね。

また、隠れた魅力なのが、住宅ローン利用者は当初5年間、イオンでの買い物が毎日5%OFFになる特典が利用できる点です。毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」にはさらに5%OFFになります。普段からイオンを利用している方には大きなメリットがあるかもしれませんね。

>>>イオン銀行の住宅ローンについて詳しくはこちら

今月のピックアップ

ユーザーレビュー イオン銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2018年6月22日

    男性/40代

    前から気になっていた。嫁もローンを見直せとうるさい。特別金利もそろそろ終わるらしいので。言われるがままに申し込んだ。これで嫁も静かになるだろう。

  • 満足

    2018年5月2日

    男性/40代

    借り換え金利キャンペーンもやっていたので良い機会かなと申し込んだ。イオンはいつも行っているし特典も楽しみ。

  • 満足

    2018年3月28日

    男性/30代

    金利が魅力で住宅ローンとリフォームローンを合算で借り換えをしました。ほぼネットで申請でき、追加書類を求められてもネット申請できとても便利でした。店舗は遠かったですが書類の確認と本審査の2回行っただけです。口コミにある行員の知識不足とありますが、確かに他銀行に比べてそうかもしれませんが、不明な点は調べて丁寧に教えてくれますし、私が行った明石店は問題は感じませんでした。休日も夜も営業しており、電話で問い合わせできるので便利すぎます。おすすめです。

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イオン銀行住宅ローン 突撃インタビュー
今月のピックアップ

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今月のピックアップ
りそな銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
※借換最大引下値

0.429%
保証料
なし※
総合コスト
※借換最大引下値

0.429%
金利優遇条件
給与振込
など
繰上返済手数料
 0円〜32,400円
疾病保証
有料


  ※2018年7月適用金利。金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済は
   WEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が条件で無料。全額返済取扱いはできません。
   保証料は顧客負担0円ですが、事務取扱手数料32,400円(税込)、融資手数料借入金額×2.16%が
   必要です。いずれも詳細については公式ホームページを確認。

詳細を調べる

メガバンクの一角をしめるりそな銀行の住宅ローン。最近は他のメガバンクの金利と比較すると積極的な金利を出しており、魅力が増しつつあると言えます。

規模の大きい銀行から住宅ローンを借りたい方や、給与振込先がりそな銀行の方、提携住宅ローンを利用できる方などには有力な選択肢となりますね。

りそな銀行の住宅ローンの特長としては、積極的な金利に加えて、大幅に保障内容を拡充した「団信革命」や、日照補償付住宅ローン「晴れたらいいね」などのユニークなサービス・商品を次々と開発している点や、他の銀行に先駆けて女性向け住宅ローンに注力している点などが挙げられます。

加えて、他のメガバンクがあまり積極的ではないフラット35・フラット20も低金利で提供しているほか、借り換え目的の方には通常金利よりさらに低い金利の住宅ローンを用意しており注目ですね。

気になった方は最新の金利をチェックしてみてはいかがでしょうか。

>>>詳しくはこちら
>>>口コミ・金利推移を見る
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ユーザーレビュー りそな銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2018年7月4日

    男性/30代

    借換だけ優遇されている印象でしたが、調べなおしたら新規も低くてよく感じました。会社のそばに支店があるので家の契約が進めば相談に行きたいです。

  • 満足

    2018年5月19日

    女性/40代

    金利の低い銀行のいくつかに問い合わせましたが一番親切なのはりそな銀行でした。折り返しの電話も時間通りで信頼できました。大手銀行は社員教育もしっかり

  • 満足

    2018年4月27日

    男性/30代

    本当はネット系が良かったですが嫁が知らない銀行は嫌だと反対するのでりそな銀行に落ち着きました。でも金利が十分低かったようで良かった。

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今月のピックアップ

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最後に・・・住宅ローン、4つのツボ


最後に、管理人が感じる住宅ローンのツボを4つご紹介します。

1つ目は

・住宅ローン審査は結構不合格になる


という点です。こればっかりはそれぞれの銀行で審査基準がありますので、受け入れざるを得ません。特に景気が悪い時には銀行が保守的になり、思った以上に審査が厳しくなる場合も考えられますね。

2つ目は

・人気の銀行の場合、審査に結構、時間がかかる

という点です。どうしても住宅ローンは長い間利用することになりますので、人気がある銀行に申込が集中しがちです。運が悪いと1ヶ月も2ヶ月も待たされるかもしれません。

3つ目は

・審査に通ったからと言って「借りないといけない」というわけではない

という点です。無事、審査に通れば借りてしまいたくなるのが人情ではありますが、実は借りないといけない、というわけではありません。場合によってはいくつかの銀行の審査を通しておいて、最終的に1つの銀行を選ぶ、ということもできるわけです。

4つ目は

・申し込むのはタダ

という点です。審査にどれだけ人件費がかかろうとも、住宅ローンというのはお金を借りなければ一切、費用がかかりません。

ということで当サイトからの最後のアドバイスとしては

・なるべく早めに、目ぼしい住宅ローンを複数、申し込んでおく

ということです。そうすれば審査に落ちて慌てることも、振り込み日に間に合わなくなってガッカリすることもなくなりますね!

住宅ローンは一生に一度のイベントですから、「こんなはずじゃなかった」なんて後悔しないよう、なるべく「保険をかけておく」というのが、より賢い方法なのではないでしょうか!

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