2017年12月の
今、最も「実質金利」の低い変動型住宅ローンは?

「変動金利型」住宅ローン選びのポイント

今、大人気の変動金利型住宅ローンですが、いざどれを選ぼうかと考えると意外に比較が難しく、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。住宅購入が一生に一度の買い物とするなら、住宅ローンも一生に一度のイベントですね。失敗は許されません。
読者のみなさまが迷いなく、自分に最適な住宅ローンを選べるよう、当サイトでは変動金利型住宅ローン選びのポイントをスッキリまとめてみました。

>>>今月の住宅ローン変動金利比較・ランキングはこちら 

目次

トップページ
2017年12月の住宅ローン変動金利比較ランキング
各銀行の住宅ローン口コミ・評判はこちらから
来月の住宅ローン金利予想はこちらから
来月のフラット35金利予想はこちらから
住宅ローン金利の基礎知識
トップページ
2017年12月の住宅ローン変動金利比較ランキング
各銀行の住宅ローン口コミ・評判はこちらから
来月の住宅ローン金利予想はこちらから
来月のフラット35金利予想はこちらから

ではここで、主要銀行の「変動金利」型住宅ローンの最新の実質金利とサービスの特徴を見ることにしましょう。

PAGE TOP

2017年12月の「変動金利」型住宅ローン金利比較

実質金利
順位
金利 金利
優遇
条件
繰上返済 詳細と
金利推移
公式サイト
表面金利 保証料
(年0.2%に相当)
実質金利
(保証料を金利換算)
利便性 手数料
変動
金利
変動
金利

1
じぶん
銀行


0.457

なし

0.457

なし


 

無料〜
30,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

2
住信SBI
ネット銀行


0.439

0.477

なし

0.439

0.477

なし


 

無料〜
30,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

3
新生
銀行


0.600

なし

0.600

なし


 

無料

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

4
イオン
銀行


0.570

なし

0.570

WAON
設定など


 

無料

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

5
りそな
銀行


※2017年12月
適用金利


0.440

なし

0.440
※借り換え、
最大引下値

給与振込
など


 

無料〜
32,400円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

6
楽天
銀行


0.517

あり

0.517

給与振込


 

無料

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

7
au住宅
ローン


0.457

なし

0.457

なし


 

無料〜
30,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

8
みずほ
銀行


0.600

あり

0.800
※借り換え、
最大引下値

給与振込
など


 

無料〜
50,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

9
三菱東京
UFJ銀行


0.625

0.775

あり

0.825

0.975

給与振込
など


 

無料〜
20,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

10
東京スター
銀行


2.400

なし


メンテナス料
0.5%/年

0.500

1.300

※預金に連動

融資割合


 

実質
無料

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

11
三井住友
銀行


0.775
▲1.5%
適用後※

あり

0.975

給与振込
など


 

無料〜
20,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

12
みずほ
信託銀行


2.475

あり

2.675

なし


 

無料〜
5,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

13
三菱UFJ
信託銀行

1.075

あり

1.275

なし


 

無料〜
30,000円

詳細と
金利推移
最新の金利
はこちら
>>

※いずれも2017年12月適用金利。
※りそな銀行:金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済はWEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が条件で無料。全額返済取扱いは不可。保証料は顧客負担0円だが、事務取扱手数料32,400円(税込)、融資手数料借入金額×2.16%が必要。いずれも詳細については公式ホームページを確認。
※三井住友銀行:保証料内枠方式の場合、保証料外枠方式に比べ融資利率が年0.2%〜年0.8%高くなる。


(2017年12月1日現在。金利等は当サイト調べ。最新の金利は各銀行のHPでご確認ください。)


PAGE TOP

今月の変動金利の実質金利1位

じぶん銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.457%
保証料
不要!
総合コスト
0.457%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
0円〜
30,000円
疾病保証
有料
詳細を調べる

今月の変動金利実質金利1位は、日本最大のメガバンクである三菱東京UFJ銀行と、これまた日本最大規模の通信会社であるKDDIを親に持つ、サラブレッドともいえるじぶん銀行です。

当初はガラケー専門銀行といった立ち位置でしたが、現在では幅広い商品を提供する大手ネット銀行の一角として急速にその存在感を高めつつあります。

そのじぶん銀行が満を持して投入してきたのがこの住宅ローンですが、魅力はやはり抜群に低い金利です。親会社である三菱東京UFJ銀行の住宅ローン自体十分金利が低く、その子会社の「ネット専用住宅ローン」とくれば金利が最低水準となるのも当然なのかもしれません。

商品性としては万が一ガンと診断されたら住宅ローン残高が半分となる「がん保障特約(50%)」が無料でついてくる点もメリットです。

また、上記の通り三菱東京UFJ銀行グループであることから、「ネット銀行は金利は低いけれど数十年も取引できるかどうか少し心配」と感じられる方にとっても有効な選択肢となりそうです。

金利優遇条件に給与振込などのややこしい制約がついていない点も良いですね。

借り換えの場合、今ならキャンペーンで現金2万円がキャッシュバックされるのもチャンスと言えそうです。

気になった方は口コミを参考になさってください。

>>>詳しくはこちら
>>>口コミ・金利推移を見る
>>>口コミを投稿する

今月のピックアップ

ユーザーレビュー じぶん銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2017年11月30日

    女性/40代

    諸費用分も含めて借りたかったので、じぶん銀行に決めました!他の銀行だと、諸費用分も借りると金利が高かったりするので、じぶん銀行は、諸費用分も借りても金利が変わらないところが、なんといっても決めてです!家を買う時って出費がかさむので。諸費用も含めて借りたいですよねー。

  • 満足

    2017年11月16日

    男性/20代

    金利が低く、審査スピードも早い為、自宅購入意思決定してから住宅ローン実行までスムーズに行うことができました。ネットで手続き完結できる為時間に縛られず自分の好きな時間に手続きができて大変満足です。

  • 満足

    2017年11月13日

    女性/40代

    固定10年が0.59%で他ネット銀行と比べても低かったので、じぶん銀行に決めました!手続きもネットで完結して、スムーズでした。

評価/口コミを投稿する
今月のピックアップ

PAGE TOP

今月の変動金利の実質金利2位
住信SBIネット銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.439%〜
保証料
無料!
総合コスト
0.439%〜
金利優遇条件
特になし
繰上返済手数料
 0円〜32,400円
8大疾病保証
なんと
無料
詳細を調べる



2017年12月現在、変動金利タイプの住宅ローンで、実質金利が低いのは住信SBIネット銀行となりました。

借入時の手数料が2.0%と、他の銀行の保証料並みにかかってしまうのが難点ですが、それを勘案しても圧倒的な低金利が魅力です。

また住信SBIネット銀行の場合、通常年0.3%くらいかかる全疾病保障が何と無料でつくのがポイントですね!今、注目の疾病保障つきの住宅ローンを検討している方には、最もオススメの住宅ローンです。

さらに「ネット専用住宅ローン」は、三井住友信託銀行が住信SBIネット銀行経由で特別に販売している住宅ローンであり、より安心感・お得感を感じることができると言えそうです。

<住信SBIネット銀行の住宅ローンの特徴>

1.保証料が無料
2.全疾病保障が何と無料!
3.繰り上げ返済の手数料も完全に無料
4.繰上げ返済が、インターネットで1円からできる
5.他の銀行宛ての振り込み手数料が月3回無料

>>>住信SBIネット銀行の住宅ローンについて詳しくはこち

今月のピックアップ

住信SBIネット銀行 住宅ローンの口コミ

  • 満足

    2017年12月3日

    男性/40代

    借り換えの場合の変動金利が少し下がっているようです。りそな銀行の金利をわずかに下回っています!一番低いというのは分かりやすくて選びやすくていいです。

  • 満足

    2017年10月25日

    男性/50代

    我々五十代にはsbiと言われてもピンと来ないがこの住宅ローンは三井住友信託のものだったので親しみを感じた。もっと三井住友信託ブランドを前面に押し出した方がいいように感じるのは昭和世代だけだろうか。

  • 満足

    2017年10月8日

    男性/40代

    金利も良いですが疾病保障が気に入りました。働けなくなったらまず返済がゼロになり、1年経ったら残高もゼロになるということなのでとても安心だと思いました。なぜこれが無料で提供できるのでしょう?その点は少し疑問です。

評価/口コミを投稿する
住宅ローン担当者に聞く!住信SBIネット銀行インタビュー
今月のピックアップ

PAGE TOP

今月の変動金利の実質金利3位
新生銀行
詳細を調べる
  • 変動金利タイプ
    0.600%
  • 保証料
    無料!
  • 総合コスト
    0.600%

  • 金利優遇条件
    特になし
  • 利便性
    ・ネットで1円から
    ・自動返済機能あり
  • 繰上返済手数料
    0円

詳細を調べる


2017年12月
現在、変動金利タイプの住宅ローンで、実質金利が低いのは新生銀行となりました。ついに1%を下回る水準です。

業界初となる、借り入れから10年経てば最大50%(半分)まで金利が下がっていくステップダウン型金利も選べ注目が集まっています。

加えて、今ならWEBで住宅ローン審査申込するだけでTポイントがもらえるキャンペーンも実施されていますね。検討されていた方にはチャンスです。

>>>キャンペーンページへ


さらに新しく「安心パック」が付与されるようになりました。この機能はと言うと・・・

1.コントロール返済 : 万が一の時に、繰上げ返済により返済期間を短縮した分だけ、元本返済をお休みすることができる機能

2.安心保障付団信
 : がん脳卒中糖尿病に加え、事故などにより、介護が必要な状態になってしまったときに住宅ローン残高が0円になるサービス

どちらも「もしも」の時に力強いサービスと言えます!金利以外にもこうした付帯サービスもチェックした方がよさそうですね。

地域限定ながら「家事代行サービス」や「病児保育サービス」が付帯されるコースもあるようです。


>>>「安心パック」について詳しくはこちら


ちなみに、新生銀行で住宅ローンを借りると「プラチナ会員」になり振込手数料も月10回まで無料になります。振込手数料が通常300円くらいだとすると、月3,000円相当。年間36,000円相当がさらに無料になることになります。これも隠れた魅力の1つですね。

<新生銀行の住宅ローンの特徴>

1.保証料が無料
2.借入手数料が安い
3.繰り上げ返済の手数料も完全に無料
4.繰上げ返済が、インターネットで1円からできる
5.繰上げ返済で短縮した分だけ元本返済をお休みできる
6.疾病保障が無料でついてくる
7 .他の銀行宛ての振り込み手数料が月10回無料

>>>新生銀行の住宅ローンについて詳しくはこちら

  • サイトを見てみる

新生銀行 住宅ローンの口コミ

  • 満足

    2017年12月6日

    男性/30代

    契約しなくても1000ポイントもらえるみたいだったのでつい入力してしまいましたが、自分の条件でどんな結果になるのか楽しみな気もします。

  • 満足

    2017年11月8日

    女性/30代

    四十代は資金繰りが厳しいという話はいつも聞くので金利が下がるタイプの住宅ローンに興味を持ちました。お得なら検討してみたいです。

  • 満足

    2017年9月30日

    女性/30代

    あまり家計に余裕がないので最初の手数料や保証料が低い銀行の中で新生が一番いいように感じました。子供が生まれてからどんどん出費が増えて大変です。

評価/口コミを投稿する
住宅ローン担当者に聞く!新生銀行インタビュー
  • サイトを見てみる

PAGE TOP

今月の変動金利の実質金利4位
イオン銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.570%
保証料
無料!
総合コスト
0.570%
金利優遇条件
WAON
設定など
繰上返済手数料
無料
店舗網

全国
詳細を調べる

大規模ショッピングセンターで有名なイオングループの銀行子会社であるイオン銀行。系列のショッピングセンター内にある「インストアブランチ」が特徴ですが、住宅ローンも変動金利・10年ものの金利を大幅に引き下げ、差別化を図っています。

その結果、2017年12月現在、変動金利タイプの住宅ローンで、最も魅力的な住宅ローンの1つとなっています。

加えて繰り上げ返済手数料も無料ですから、どんどん返済していきたい人には向いている住宅ローンと言えるかもしれませんね。

また、隠れた魅力なのが、住宅ローン利用者は当初5年間、イオンでの買い物が毎日5%OFFになる特典が利用できる点です。毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」にはさらに5%OFFになります。普段からイオンを利用している方には大きなメリットがあるかもしれませんね。

>>>イオン銀行の住宅ローンについて詳しくはこちら

今月のピックアップ

ユーザーレビュー イオン銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2017年11月7日

    男性/40代

    東北地方に住んでいますが大手銀行は撤退しそうです。ちょうど近所のイオンにイオン銀行があるのでイオン銀行にしようかと思っています。金利も低そうですし、店があるので撤退してしまうことはないのではないでしょうか。

  • 満足

    2017年9月2日

    男性/50代

    0.38%という金利が気になる。話を聞いてみたい。

  • 満足

    2017年7月17日

    男性/40代

    フェンス、カーポート、駐車場コンクリートなど高額な費用が必要になり、リフォーム費用を含め住宅ローンの借り換えをしました。担当者は不馴れな所もありましたが熱心に連絡を頂き、追加書類もたくさんありましたが無事にリフォーム費用と諸費用も含め全額住宅ローンの借り換えが出来ました。リフォーム費用は金利が下がった分で吸収出来ましたので、返済額は借り換え前と変わらずにすみました。もっと金利の低い銀行はありますが、リフォーム費用なども合算して借り換え出来る銀行はほぼ無い。
    また、ネット銀行にはない窓口が365日21時まで利用でき買い物10%OFFなど他の特典を考慮すると、一番良いです。

評価/口コミを投稿する
イオン銀行住宅ローン 突撃インタビュー
今月のピックアップ

PAGE TOP

今月のピックアップ
りそな銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
※借換最大引下値

0.440%
保証料
なし※
総合コスト
※借換最大引下値

0.440%
金利優遇条件
給与振込
など
繰上返済手数料
 0円〜32,400円
疾病保証
有料


  ※2017年12月適用金利。金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済は
   WEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が条件で無料。全額返済取扱いはできません。
   保証料は顧客負担0円ですが、事務取扱手数料32,400円(税込)、融資手数料借入金額×2.16%が
   必要です。いずれも詳細については公式ホームページを確認。

詳細を調べる

メガバンクの一角をしめるりそな銀行の住宅ローン。最近は他のメガバンクの金利と比較すると積極的な金利を出しており、魅力が増しつつあると言えます。

規模の大きい銀行から住宅ローンを借りたい方や、給与振込先がりそな銀行の方、提携住宅ローンを利用できる方などには有力な選択肢となりますね。

りそな銀行の住宅ローンの特長としては、積極的な金利に加えて、大幅に保障内容を拡充した「団信革命」や、日照補償付住宅ローン「晴れたらいいね」などのユニークなサービス・商品を次々と開発している点や、他の銀行に先駆けて女性向け住宅ローンに注力している点などが挙げられます。

加えて、他のメガバンクがあまり積極的ではないフラット35・フラット20も低金利で提供しているほか、借り換え目的の方には通常金利よりさらに低い金利の住宅ローンを用意しており注目ですね。

気になった方は最新の金利をチェックしてみてはいかがでしょうか。

>>>詳しくはこちら
>>>口コミ・金利推移を見る
>>>口コミを投稿する

ユーザーレビュー りそな銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2017年12月8日

    男性/50代

    他の方も書かれているように10年金利と変動既寧が低いが金利表をよく見ると金利が低いのはその2つだけという割り切り。思い切っていて悪くないと思う。

  • 満足

    2017年10月19日

    男性/40代

    変動金利がネット銀行より低いというのは驚き。ぜひ利用してみたいが、そこまで有名ではない気がする。詳しい知人からもこの銀行の名前は聞かなかった。その点は不思議。

  • 満足

    2017年9月21日

    女性/40代

    ネットだけで手続きできるか多少不安でしたが、サイトを見てみるとネットで申し込んだ後は店舗で相談できるみたいです。それなら私でもできるかなと思いました。

評価/口コミを投稿する
今月のピックアップ

PAGE TOP

最後に・・・住宅ローン、4つのツボ


最後に、管理人が感じる住宅ローンのツボを4つご紹介します。

1つ目は

・住宅ローン審査は結構不合格になる


という点です。こればっかりはそれぞれの銀行で審査基準がありますので、受け入れざるを得ません。特に景気が悪い時には銀行が保守的になり、思った以上に審査が厳しくなる場合も考えられますね。

2つ目は

・人気の銀行の場合、審査に結構、時間がかかる

という点です。どうしても住宅ローンは長い間利用することになりますので、人気がある銀行に申込が集中しがちです。運が悪いと1ヶ月も2ヶ月も待たされるかもしれません。

3つ目は

・審査に通ったからと言って「借りないといけない」というわけではない

という点です。無事、審査に通れば借りてしまいたくなるのが人情ではありますが、実は借りないといけない、というわけではありません。場合によってはいくつかの銀行の審査を通しておいて、最終的に1つの銀行を選ぶ、ということもできるわけです。

4つ目は

・申し込むのはタダ

という点です。審査にどれだけ人件費がかかろうとも、住宅ローンというのはお金を借りなければ一切、費用がかかりません。

ということで当サイトからの最後のアドバイスとしては

・なるべく早めに、目ぼしい住宅ローンを複数、申し込んでおく

ということです。そうすれば審査に落ちて慌てることも、振り込み日に間に合わなくなってガッカリすることもなくなりますね!

住宅ローンは一生に一度のイベントですから、「こんなはずじゃなかった」なんて後悔しないよう、なるべく「保険をかけておく」というのが、より賢い方法なのではないでしょうか!

目次

トップページ
2017年12月の住宅ローン変動金利比較ランキング
各銀行の住宅ローン口コミ・評判はこちらから
来月の住宅ローン金利予想はこちらから
来月のフラット35金利予想はこちらから
住宅ローン金利の基礎知識
トップページ
2017年12月の住宅ローン変動金利比較ランキング
各銀行の住宅ローン口コミ・評判はこちらから
来月の住宅ローン金利予想はこちらから
来月のフラット35金利予想はこちらから

住宅ローン お役立ちコンテンツ(外部リンク)

2017年12月の住宅ローン金利比較
住宅ローン金利推移と住宅ローン金利動向について
住宅ローンシミュレーション(シュミレーション)について
最新住宅関連ニュース :